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Whitepaper

JIT Database Access for Enterprises

データベース
開発の
スタンダード

Bytebase は、チームによるあらゆるデータベースへのアクセスと変更を統制する統合プラットフォームです。

Bytebase は、主要なデータベースと環境を横断して、データベースの変更とアクセスを安全に開発・レビュー・デプロイ・監査するためのプラットフォームです。

データベース変更管理

ひとつのワークフローで、
すべての変更を。

ad-hoc なスクリプトや手作業の引き継ぎを置き換える、組み込みの統制でデータベース変更を計画・レビュー・承認・デプロイします。

Database Change Management Background
データベースアクセス制御

同じルールを、すべてのデータベースに。

誰が、どこで、いつ、何にアクセスできるかを定義し、その方針を環境やチームをまたいで一貫して適用します。

Access Control Background
セキュリティとコンプライアンス

すべてを可視化。標準装備。

改ざん不可能な監査ログで、すべての変更とアクセスを記録。コンプライアンス、セキュリティ、エンジニアリングが同じ情報源を共有できます。

Security & Compliance Background
インテグレーション

主要なデータベースと、それを取り巻くツールに対応

OLTP から OLAP まで、すでに利用している IdP・GitOps・ITSM・チャットツール・SIEM とシームレスに連携します。

Integrations
導入事例

本番環境レベルの統制でデータベースの変更とアクセスを運用するチーム

note

note

保護されたユーザーデータ

8411
1
0630
0
M+

note は Bytebase で JIT データベースアクセス制御を導入し、数千件の変更をレビューしながらコンプライアンスを維持しています。

Longbridge

統合されたテナントデータベース

4501
1
2170
0
4710
0
+

金融 SaaS プロバイダー Longbridge Whale が、テナントモードのスキーマ変更を Bytebase で解決した事例。

LayerX

踏み台不要の DB アクセス

2311
1
5280
0
8120
0
%

LayerX が Bytebase を用いて、コンプライアンス・セキュリティ・開発者の俊敏性を両立するクラウドネイティブなガバナンス基盤を構築した事例。

データベース開発のスタンダードを体験する